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2010年02月27日

朱鞠内湖

昨晩見たワカサギ釣りのDVDの影響を受けて、
落とし込み釣方で、
真剣にワカサギ釣りに挑みました。

改良した電動ロッドの効果もあってか、
2時間半で100匹超えしました。


最終日はスノーモービルで思案島まで遠出しました。

きれいでした。

十勝のガイドサワダさんから、鹿のタタキのさしいれです。

特製のタレで・・・・・・モー最高!


で、帰ってきました。
ご注文の品、頑張ってつくりまーす。

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遂に完成!
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おかげさまで、
オリジナルのフィッシングショルダーバッグ
完売しました。
ありがとうございました。
次はどんなの作ろうか考え中です。

杉ちゃんのお気に入り THE NORTH FACE

2010年02月27日

山登り開始

d945bb06.jpg30分睡眠..
これから2時間のアプローチ

2010年02月27日

一瞬の青空

Sdim0281

今朝までの雨も上がり、富士山麓を通過する頃には青空が広がってきた。

Sdim0287

今日は村山口にてOLの大会と練習会の中間みたいなイベント。この時は良いコンディションで走れると思ったが、気がつくと雨の中走っていた。雨、といってもこの季節にしては生ぬるい雨で、梅雨の頃に感じるような富士山麓独特の湿っぽい森の匂いと相まって、何だか別の季節に迷い込んでしまったようだった。それは、いつ頃のいつの時期だかわからない、積み重なった記憶の中に入り混じっていくような感覚にも感じられた。

レースに関しても、あの時やあの時、比べてみて今はどうなんだろう。そんなことを感じるような内容だった。

2010年02月27日

東京マラソンEXPO

ゆかいな仲間たち
画像


誰一人として、同じポーズではありません
さすが、個性派ぞろいの、ザ・ノースフェイスチームです


2010年02月26日

流れと季節

水曜日、用事があって岳連の会長さん、副会長さんと秩父へ行ってきた。

暖かい一日で鼻がむずむず、花粉が相当飛んでる感じ。。。

今年はあまり飛んでいなかったからちょっと無防備だった。

しかし、一度むずむずが始まると、ほんの少しの花粉で反応してしまう、困ったもんだ。。。

なんで

昨日は都内で取材だったけどティシュが手放せなかった。

正直今日も辛い。。。

$平山ユージ Official Blog「STONE RIDER」  Powered by Ameba

そして、こう暖かいと動物も動き出す。

今年の初カエルを発見カエル

暖かい日の後に雨が降ると毎年見る春の光景。。。

冬から春へ変わって来てるんだろうね~

で、

人間にもバイオリズムがある。

ある一定の周期で季節のようにある気がする。

それを上手に乗りこなせたら良いんだろうね。



しかし「流れ」「季節」それぞれをつかんだり感じたりすることはかなり似ていることかも知れない。

ん~

花粉対策できなかったことが悔やまれる。。。(;^_^A






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2010年02月26日

大窪山(安達高原)(2月24日)


捻挫してから明日でちょうど1か月。予定ではもうとっくに治っているはず
であったが、なかなかしぶとい。前回の鈎取山を歩いた翌日またちょっと
痛んだりしたので、今回は思いっきり簡単なさんぽ的山歩きにしてみた。
釜房湖の北西の丘陵地帯である。
釜房湖に注ぎ込む太郎川を滝見橋で渡ってから左に2キロ弱進み、ほぼ登り
きった所から歩きだした。
数件あった民家は離れた人たちが多く、畑仕事には下から通っているとも
聞いている。耕作放棄された畑も目立ってきた。
ここもいずれ忘れ去られる地区になるのだろうか、の心配の中、最近出来た
家が見えるとちょっとほっとする。
小さなカナダの国旗があったのはオリンピックの応援かなと思ったけど、
私が推測するにはここをプリンスエドワード島に見立てたのに違いない。
元気いっぱいのアンが飛び出してきそうだ。


右の林道は平成17年に出来た新しい林道で国道457号線の本砂金に下る道
のようだ。
左に進んで大窪山に向かう。

以前馬のトレーニングセンターがあったという大窪山の山頂すぐ下には今は
アンテナ(たぶんdocomo)が立つが、西側は山砂採掘場になっているおかげ
で展望がよい。
奥羽山脈は雁戸あたりまではなんとか姿をとらえることができたがそこから
先はかすんでよくみえない。

三森山はここからみるとまるで名前そのものだ。右側の鷹の巣山の奥の大東岳
はここからみても同じ形だ。

KDDIのアンテナへの分岐まで戻る。手前の尖がりピークは戸神山だろう。
奥には後白髪がかすんで見えている。

こちらは大倉山。

KDDIのアンテナの所までは行ってみたものの林の中にただアンテナが立つだけで
サプライズはなにもないのであった。
累計標高たったの166m。
山の木の手入れにきた車と民家から出て行った軽トラック、林道に置かれた
主不在の車とワンちゃん2匹に挨拶の静かな安達高原でだった。

2010年02月26日

2010 ヨーロッパ遠征の主な参加レース予定

Team ABeam スタッフ すっかり水もぬるんで春の足音が聞こえてきました。 先のナショナルチーム選考レースでは多くの収穫があったチーム・アビームですが3月になるといよいよレースシーズンに突入。ヨーロッパへの遠征へと旅立ちます。 例年の事ですが、遠征と一口に言っても各国にフライトしつつレースだけをするという優雅なものではありません。艇を現地で受け取り、レンタカーを手配して艇を引きつつの移動。宿泊も一般のコテージで自炊しつつ、EU全土をサーキットをするというそれ自体がグレートジャーニーのような遠征です。 そうすることで逆境にもトラブルにも対応できる強い精神力が培われるという小松コーチの方針。実際これまで幾多のトラブルに遭遇し、その都度メンバーの結束を強め乗り越えてきました。まさに現代の武者修行です。 そんな彼ら、彼女らの成長してゆく姿を是非皆さんと一緒に共有できればと思います。 ご声援のほどよろしくおねがいいたします!! 遠征スケジュール 3/28-4/2 プリンセスソフィア杯 | スペイン 4/13-18 スプリング杯 | フランス 4/23-30 イエールオリンピックウィーク | フランス 5/12-16 ガルダオリンピックウィーク | イタリア 5/26-30 デルタロイドレガッタ | オランダ 6/18-23 キールウィーク | ドイツ 7/9-17 470世界選手権 | オランダ 8/10-15 セイルフォーゴールド | イギリス(プレプレオリンピック) 8/28-9/6 470ヨーロッパ選手権 | トルコ ※ 2010 2月現在の予定です。

2010年02月26日

1名追加ナショナルチーム

 2月25日、JSAFオリンピック特別委員会より2010年度ナショナルチームの追加認定選手が発表されました。NTに追加認定されたのは、RS:X級男子の高橋良典(1988年生まれ。関東学院大在学)です。これで、2010年度のナショナルチームは6艇種8種目27名となります。

 470級に追加認定はありませんが、次世代選手の発掘、育成する必要から日本470協会と連携し、次の事項を検討推進します。
(1)ジュニアワールド(12月16~22日。カタール)への男女各2艇の派遣と今後の国内合宿参加への補助
(2)男子第5位の大学生選手(飯束・外薗組:福岡経済大学)にユース特別強化選手(仮称)等のステータスを付与して、ワールド派遣の可能性模索および国内合宿参加への補助
(3)ジュニアワールド選考会参加選手を含めて担当コーチの判断による将来性のある選手の国内合宿参加の補助等
(4)日本のセーリング界で最もメダルに近い種目である470級男女を、ロンドン以降もオリンピック種目として残すための国際470協会および日本470協会の施策への協力

 また、これまで次世代選手の育成を担当している競技力向上委員会は「ジュニア・ユース育成強化委員会」に名称が変更され、委員長に佐々木共之氏、副委員長に白石潤一郎氏が就任。現在、空席となっているJOCトップアスリートコーチに飯島洋一氏がJOCへ推薦後、4月1日より就任することが決まりました。

◎オリンピック特別委員会
http://jsaf-osc.jp/

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2010年02月26日

神流今年も温かいレースになりそうです。

皆さんのお陰で、本当に盛り上がった
神流マウンテンラン&ウォーク
今年の開催概要を決める実行委員会が開催されました。
今年のレースは
昨年行った、40km、20kmに加え、
二人一組のチームでのエントリーとなる
ぺアの50kmレースを開催することが決まりました。
ということで、雪のなか新たな50kmの新コース区間の試走にも行ってきました。
IMG_6311IMG_6318






本当に訪れる人の少ない静かなトレイルです。
心地良い雪の感触が何とも楽しい。
秋にはどんな感じで皆さんが走るのか今から心が躍ります。

それとまだ公表できないのですが
いろいろと新しい展開が出てきそうです。

是非今年も多くの皆さんに
日本一温かいトレイルレースを楽しんで欲しいです。

2010年02月26日

暖かい日でした

OSJ平日上級セミナーを行いました。
梅が一気に開花するほど、本当に暖かい一日になりました。
今回は、朝から晩まで鎌倉、逗子、葉山を巡る
ロングトレイルツアー。

今回は、このエリアに詳しいHさん、Aさんの導きにより
私も知らないコースを案内して頂きました。
それにしても今回のメンバーもレベルが高かった。
ハセツネ9時間台の方々や、ウルトラマラソンの上位入賞者の方々が
ぞろぞろ・・・。
最近はハセツネ優勝のゴトウ選手やハセツネ8時間台、マラソンで
2時間30分を切る方なども参加されるなど、レベルアップが激しいです。
こういった方々を相手にするのですから、正直、講師も大変です(笑)。
しかし、数あるセミナーの中でも、間違いなく、これほどレベルの高い内容で実施しているものはないでしょうから、本当に大きなやりがいを感じています。
それとレベル高い皆さんが、いろいろな意味で情報交換できるのも、大きなメリット
なのかなとも感じています。
ただ、多くの皆さんに尻込みすることなく、チャレンジをしてほしいものです。
レベルが高いとはどんなものなのか直接感じて欲しい気もします。

超長距離、しかも高速のレベルの高いセミナーに、
お腹いっぱいになっていただいたようです。
中には「まだまだ行ける」とおしゃる猛者も。
今後が楽しみです。
それと今日参加された皆さん自信持っていいですよ。
かなり内容の濃い一日でしたね。
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