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2010年01月31日

ボルダーイベント

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大沢ボルダーのイベント

今日は196名の参加だった。

ボランティアスタッフも会わせると230名程と言ったところ。。。

天気にも恵まれほんと沢山集まった。

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ボルダーにはこんな賑わいのところも

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僕は岩の掃除や下地整備などをしてのお手伝いをさせてもらった。

そして今日は見回りと言ってずっと登ってた。

これは僕の初登したライン。

カッコいいんだよね~

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しかし、今日だけでも新しいラインがわんさか生まれたと思う。

また登りに行きたい。

今日はほんと楽しい一日だった。

参加された皆さん、そしてスタッフの皆さんお疲れ様でした。
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2010年01月31日

HOKKAIDO★PHOTO

北海道 旅の写真たちでーすラブラブ!






★NOGUCHI AKIYO★

あさきちゃんの実家でソリースノーボード

★NOGUCHI AKIYO★

あきよ雪の結晶あさきちゃん雪の結晶ぱくちゃん

★NOGUCHI AKIYO★

激うま!!北海道の回転寿司お寿司お寿司お寿司

ごちでーすにひひ

★NOGUCHI AKIYO★

怜くんと2日間、ノース&秀岳荘で一緒に登れたーニコニコ

声出せば何でも登れちゃう(笑)つよつよっすキラキラ



★NOGUCHI AKIYO★

2日間、ノースで登ったアキラちゃんリボン

お土産&チャンピオンベルトありがとおっラブラブ!旗すごーいチョキ










楽しい思い出ばっか!!!!

北海道の人達、みんな優しくて一緒に遊んでくれたラブラブ!音譜

また行く~恋の矢




北海道らぶ雪ドキドキ




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2010年01月31日

パースユースマッチ参戦記

CIMG0314.jpg
パースで開催されたコリンマリンズ・ユースレガッタ。吉田選手にとって初めての海外マッチとなりました。マッチでは日本とのアンパイアの違いを感じたとのこと。「(写真)ポートストレッチでのジャイビングは全てグリーンで、選手も全く気にしていません」(吉田)

コリンマリンズ・ユースレガッタに出場して
レポート/吉田工作

 1月27日から30日まで、オーストラリアのパースで開催された25歳以下でISAFグレード3のマッチレース「コリンマリンズ・インターナショナル・ユースレガッタ」に参加しました。使用した船はFoundation36で、メンバーは日本から私と、西宮で一緒に活動している森田栄納介さんのふたりが向かい、そして現地でユースセーラー4人と合流し、共にセーリングしました。

 毎日10ノット後半のシーブリーズでしたが、このボートは乗りやすく、ハンドリングには全く支障はありませんでした。今大会の参加チームは10チームで、スキッパーのおおよその平均年齢は21歳でした。私を含めて10代の選手も多くいましたが、それでいながらもクオリティーの高いセーリングに層の厚さを感じました。

 彼らのレーシングスタイルはとてもアグレッシブで、攻めと守りのメリハリがとてもはっきりとしています。しかし、それらは単純な人間性の問題ではなく、根底に彼らが何度もシミュレーションして得たたくさんの情報からの緻密な作戦があり、それらのぶつかり合いこそが激しいマッチ生み出しているのだと肌で感じました。

 海外ではセーリング競技はとても認知度が高く、観戦者数も多いのですが、それは文化の違いによってメジャーであるから観戦者数が多いということだけではなく、彼らのマッチにはルールを知らない方が見ても興奮するくらいの、熱さと正確さによるスリルがあると思います。

 レースに関しては、僅差で敗れるケースが多く手応えを感じることができました。成績は悪かったのですが、そのことに対してではなく、日本で若手といわれる私たちがもっと早くからマッチに触れておきたかったと思ったことに悔しさを感じました。ですので、今少しでも興味のある選手は恐れることなくレースに参加していただければと思います。

 最後になりましたが、今大会のエントリーに力を貸してくださったJYMAをはじめとするたくさんの方々に感謝します。本当にありがとうございました。

◎Colin Mullins International Youth Regatta RESULT
1. Kyle Langford (AUS)
2. Peter Nicholas (AUS)
3. William Tiller (NZL)
4. David Gilmour (AUS)
5. Robert Gibbs (AUS)
6. Tristan Brown (AUS)
7. Jordan Reece (AUS)
8. Martin Boidin (DEN)
9. Kosaku Yoshida (JPN)
10. Mark Lees (GBR)

CIMG0316.jpg
「本部船では、現在のマッチ番号と、そのマッチのスタートまでの残り時間をボードで表示します」(吉田)

CIMG0310.jpg
コリンマリンズ・ユースレガッタは、現在パースで開催されているウォーレンジョーンズ・インターナショナル・ユースレガッタの予選でもありました。ウォーレンジョーンズには、ニュージーランドの新星フィル・ロバートソンが出場しています

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2010年01月31日

鹿屋NT選考エントリー発表

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ナショナルチーム選考のエントリーリストが発表されました。大会は2月に鹿児島で開催されます。photo by Junichi Hirai

 1月30日、ISAFオリンピック特別委員会より2010年度ナショナルチーム(NT)選考レースのエントリーリストが発表されました。選考(兼アジア選手権、アジア大会代表選考)は、2月10日より鹿児島鹿屋市で開催されます。NT選考レースは、全日本のような選手権ではありません。あくまでNTを決めるための選考であり、ロンドン五輪に焦点を合わせて活動する選手たちが出場します。

 2009年度のNT選考に比べると、より激しい戦いが予想されます。特に、昨年の世界選手権で3位の成績を残し、2010年度NT入りが確定している原田/吉田(アビーム)のほかに、3チーム選考される470級男子は熾烈。新チーム体制で挑む、北京五輪代表の松永/今村(スリーボンド)が参入することで、さらに椅子取りゲームは困難を極めるでしょう。

 また、他クラスもなかなか興味深い選手が出場しています。だれがNTになるのか予想できないレーザー級、ラジアル級。RS:X級女子では、北京五輪代表の小菅寧子が復帰出場します。

◎2010年度ナショナルチーム選考エントリーリスト
470級男子 13艇
1. 原田龍之介/吉田雄悟 2. 石川裕也/柳川祥一
3. 前田弘樹/大嶋龍介 4. 谷口斉謙/李 聖守
5. 渡邊哲雄/谷川亮介 6. 阿部幸久/川村太亮
7. 長橋 誠/田淵靖浩 8. 高橋洸司/杉浦 弘明
9. 市野直毅/吉見亮平 10. 松永鉄也/今村公彦
11. 飯束潮吹/外薗潤平 12. 岡 賢志/内野航太
13. 清水 領/田口 西
選考数:既にナショナルチームとして認定している特Aチームを除き3艇6名

470級女子 4艇
1. 近藤 愛/田畑和歌子 2. 吉迫由香/大熊典子
3. 松下 結/森本起代 4. 杉浦友絵/堤 優華
選考数:既にナショナルチームとして認定している特Aチームを除き1艇2名

レーザーラジアル級 10艇
1. 蛭田香名子 2. 長谷川哲子
3. 高橋 香 4. 原田小夜子
5. 松苗幸希 6. 渡邉絵美
7. 才木雪代 8. 石川智香
9. 冨部柚三子 10. 多田桃子
選考数:3艇3名

レーザー級 12艇
1. 安田真之助 2. 大塚邦弘
3. イアン・ホール 4. 斎藤大輔
5. 室松さとし 6. 藤野 隼
7. 真田敦史 8. 藤村裕二
9. 永井久規 10. 城 航太
11. 粟野和昭 12. 南里研二
選考数:4艇4名

RS:X級男子 3艇
1. 富澤 慎 2. 小川 達朗 3. 高橋 良典
選考数:1艇1名

RS:X女子 4艇
1. 須長由季 2. 大西富士子
3. 高木未散 4. 小菅寧子
選考数:2艇2名

◎ナショナルチームの追加認定について
 470級女子、RS:X級男子およびRS:X級女子については従来のランキングシステムによるNT追加割振りの考え方とは別に、3クラスの過去の実績およびオリ特ランキングシステム艇種別順位(470女子2位、RS:X男子3位、RS:X女子4位)から今回の上記選考NT数+1艇を限度にオリ特委員長、ナショナルコーチ、指導評価委員長、クラス担当コーチが本NT選考レースの参加者の中から本選考レース競技成績を判断基準の一つとして、選手の年齢・将来性等を考慮した上で協議しNTとして認定・決定する場合がある。該当する選手がいない場合は認定しない。

◎JSAFオリンピック特別委員会
http://jsaf-osc.jp/

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2010年01月31日

奥むさし駅伝

今年も1区を走った。36分32秒。目標は35分台だったので届かず。タスキもあと1分20秒でつなげず残念だった。でも、チームとしては昨年より大幅更新だったし、個人的にも昨年よりわずかながら早かったので、最低ラインはクリアできたかなと思っている。抽選会も2名当選者がでたし、みちの会的にはまずまず良い結果だった。ちなみに山の神は28分台で今年も区間賞。原田さんは30分ちょっとでさすが、現役バリバリだ。

今月は距離を伸ばすことにトライして、走行距離は結局712㎞だった。3年前に600㎞走ったことはあったが、この距離は全く初めての試み。このところ300-400㎞が標準で、いきなり倍に増やしたけど脚は若干シンスプリントの気配があるものの何とか持った。ちなみに極度の疲労とか、劇的なパフォーマンスの向上などは、今のところ特になし。(確実に数字としてでているのは、昨年の奥武蔵駅伝より15秒だけ早かったということ。年末に痛めた膝は、痛くなる→1日休むと回復するの繰り返しで可もなく不可もなく)

2月も同じ状況だけど、ベースはできたと思うので今度は距離は意識せず、何とか週一で航空公園でスピードトレーニングを入れたいし、朝のOL練も再開したい。

2010年01月31日

ロゲイニング世界選手権inN.Z

Nzchamps09


ニュージーランド選手権2009地図の一部。
森の中で本格的なロゲイニング。日本ではこういうロゲイニングはまだ少ないのではないでしょうか。等高線や地形と仲良くならないとポイント取るの難しいですね。でもちょっとわくわくしちゃうでしょ?
今年の11月中旬にニュージーランドで開催されるロゲイニング選手権に参加予定。まだこの競技は世界でも発展途上か、基本的にクリック戦争に勝てば誰でも出られてしまうという、ちょっと信じられないようなお話。

競技時間は24時間、カテゴリー;MIXでリーダー村越と。激戦mix、かのイギリスのエース、イベット・ベーカーがいちゃったりして、オリエンテーリング世界選手権の代表選手もよく見るといる。
で、どんなテレインかなーと思って写真を見てみました。
こんなエリア。世界選手権はもっとgentleよ、、と言っているけど。
http://wrc2010.org.nz/pictures.htm

N.Z行くとなれば3回目、12年ぶりぐらいじゃないかしら。好きなんだよなー。時間をとって南のほうのミルフォードサウンドやクイーンズタウンといったいわゆるメジャーな地域を訪れたいなあ。あ、オークランドへ行ってono君にも会わなきゃ♪

一瞬現実逃避。まだまだ10ヶ月近くも先。それまで健康でいよう。その前にやることたんまりある。
明日からまたがんばろー。

2010年01月31日

ニセコの美味いもの

ご存知の通り、ニセコはパウダーだけじゃないですよね。温泉もいいし。
今日は美味しいピザ屋さんと調子いい宿と出会いました。
美味しいものと、居心地いい雰囲気…遊びに行ったら、大事にしたいことですよね。
気温は上がってましたが、羊蹄山やニセコの山々が見える、いい日でした。

2010年01月30日

復習

今年土曜初開放のホームへ


部員以外いないので、またしても高校生にビレイを頼む
ヨネチンに感謝


ロシアの反省をしながら練習練習



start
アルファベットにカチンコ、赤テープ完登
手登りだと10d,12a,10aかな?
アックスだと10d,10c,10abかしら?







I①I②
だいぶ 様になってきたか?
この一ヶ月、上半身の発達が悲しいほどに目覚しい
しかし、ヨレが早いのは見掛け倒しというさらに悲しい結末か







明日はカムイ ガンバル


2010年01月30日

バックギャモン、トーク・イベント、バリ島 with USA, etc.

みなさん、元気ですか?
 
先週、日曜日のバックギャモン・ナイト、ものすごく盛り上がりました!

元バックギャモン協会会長の下平さん、現世界チャンピオンの望月さん、そして協会メンバーの永井さんなどが応援に駆けつけてくれて、来てくれた人ひとりひとりにみっちりゲームのルールやコツを教えることができ、あとはみんなでゲームをやったりお話をしたり、楽しい時間があっという間に過ぎていきました。
 
次の回は2月7日の日曜日なので興味のあるかたはぜひ遊びにきてみてください。

ぼくは今、BMWが原宿に開いた仮設カフェ「BMW Studio One」でのトークショーのモデレーターを毎週金曜日、やっています。
 
昨日が第一回目で、ゲストは建築家の坂茂さんとフードディレクターの野村友里さん、来週のゲストは映画監督の竜村仁さんとサウンド・スペース・コンポーザーの井出祐昭さん、再来週は宇宙飛行士、ジャーナリスト、農家の秋山豊寛さんとアロマセラピストの大橋マキさん、そして最終回は写真家の今森光彦さんとブックディレクターの幅允孝さん。持続性、サステイナビリティーというテーマでトークを展開していくイベントです。
 
このカフェ、原宿の裏のロイヤル・ホストととんかつのマイセンの中間にあるので、暇があったら行ってみてください。温室のようなガラス張りの気持ちの良い空間でコーヒーを飲んだり食事をしたり出来ます。

さて、今日からはバリ島に6日間、行ってきます!エグザイルのUSA君が「ダンス・アース」という
独自のプロジェクトでバリの踊りを習いたいというのでぼくがガイド役を勤めることになったのです。

この旅のもようはこのブログと、そして「ボヘミアン」のほうでは写真つきでレポートしますので楽しみにしていて下さい!
 
では、行ってきます!チャオ!

2010年01月30日

受賞報告!

昨日、エコツーリズム大賞受賞のご報告と御礼のため山梨県庁に伺いました。 観光部長様、次長様、観光資源課のみなさん、 やまなし観光推進機構の理事長さん、理事さんと対談させていただきました。 和やかな建設的な雰囲気がとても居心地が良かった・・・。