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2009年03月31日

吉田・里の春のスナップ

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(SIGMA AF 75-200mm F3.8)

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旧・吉田町(現・秩父市)、先のカタクリ群生地近くの風景。
※これは、もうちっと絞るべきでしたな(^^;;;

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これから何を植えるんだろ?

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こうした、山を間近にひかえた風景って好きですわぁ。

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武甲山を背景に、辛夷の花。

2009年03月31日

おぎぱんっ★

今日はーっ

寝坊して15時から荻窪B-PUMPへ地下鉄


With、、、松島さん・堀くん・信太くん・数馬くん


★NOGUCHI AKIYO★

加須WCメンツたくさぁ~ん!でしたっベル

しかも皆調子よさそうで何よりビックリマーク

私はおんなじ課題Tryする実力はもちろんないので~ラブラブ!あせる

ひたすらテープ課題にTry(・∀・)

1番かぶってる壁がホールド変わってて新鮮Challenge!!

水色テープ(1Q?)と黄色テープ(1Q/初段?)全Clearキラキラ

昨日1人で家で登り込んで疲れてた割に、結構調子よかったぞ、うんうん、、ニコニコ


★NOGUCHI AKIYO★

加須WCまでに、出来る事。

もう『トレーニング』しても今更実力UPするのは現実的に無理なので、怪我せずに、焦らずに、1日1日を大切に『Enjoy クライミング』事かな星少しでも多く、ホールドに触れて、壁に取り付いて、慣れる事。あとはメンタルのみだあーメラメラそろそろ、去年のWCBのビデオでも見て、イメージトレーニングすっかな虹いいイメージで望みたいなあー


明日はROCKY行って、明後日はGym行こーっとヒツジDASH!






加須WCまで、あと10日!!


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2009年03月31日

GWビッグボートレガッタ

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写真はミドルボート&ビッグボート2007年大会です。photo by Junichi Hirai

 相模湾ゴールデンウィークの名物といえば、ミドルボート選手権です。昨年は20回の記念大会として盛り上がり、今年からあらたにIRCクラスが設立され、相模湾にあたらしい風が吹きはじめようとしています。

 この大会は、ミドルボートオーナーズクラブが主催するレガッタで、選手権と名が付くだけに出場艇は真剣モード。普段、クラブレースで腕を磨いているクルーザーチームが、一堂に会するビッグイベントです。さて、今年はどんな風が吹き、またどんなチームが勝つのか、いまからたのしみです。

 さて、これまでミドルボート選手権と併催されてきたビッグボートレガッタ。先日、バルクヘッドマガジンで呼びかけたところ、いくつかのチームから参加希望の声があがりました。

 そんな流れを受け、ミドルボート選手権実行委員会にビッグボートレガッタを併催してもらう運びに。あわせまして、言い出しっぺになってしまったバルクヘッドマガジンが、ビッグボートレガッタの連絡係をつとめることになりました。

◎相模湾ビッグボートレガッタ
http://sports.geocities.jp/bigboat_regatta/index.html

 今年はジャパンカップが相模湾で開催されることもあり、いくつかのニューボートやチューンナップボートが登場するようです。みなさんも、いろいろなうわさを耳にしているでしょう。いま相模湾では、ジワジワとビッグボートに注目が集まっています。

 とはいえ、ミドルボートクラス以上のレースボート(36フィート以上)は、それほど多いわけではありません。また、いくつかのチームに打診したところ、新艇、改造艇のセッティングが間に合わないという事情も聞かれました。

 だからといって、ゴールデンウィークにヨットレースしないのはもったいない!

 というわけで、今年のビッグボートレガッタでは、レーティング証書が間に合わない艇も出場できるように、独自レーティングを用いて開催いたします。公示にあるBBR-R(ビッグボートレガッタ・レーティング)とは、I●Cをベースにした独自のレーティングとお考えください。

 小網代、油壺界隈だけでなく、相模湾全域、東京湾、駿河湾、またその他の水域のみなさん、いかがでしょうか? クラブレースよりもちょっと真剣。ほどよくしびれるレガッタで戦いましょう! エントリー締切は4月13日!

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2009年03月31日

YONOさんの隠れ家2-遠征記録21-

石垣島&西表島 で 楽園探し

ご飯を食べ終わるころ、噂を聞いたのか村人が次々に集まった。
畑仕事をしていた人、浜で薪を拾っていた人、
村から歩いてきた老婆たち。

午後は豪雨だった。

石垣島&西表島 で 楽園探し

外にはバケツが2つ。
屋根から落ちる雨水を溜めて、洗い物に使うのだ。
かなりの降雨だったので、私も屋根の下に立ち、
頭を洗わせてもらった。すっきり、さっぱり。

石垣島&西表島 で 楽園探し

捕えられた、カニ。
夕方になると数人の人がエビ池で竿を垂らしていた。
簡単な棒に、糸と餌が付いていつだけだけど、これで釣れる。

夕方になり、日も落ちかける頃、村人が村へ帰りはじめた。
そのとき、そばにいたおばあさんが、「気をつけて...」と言ったのだ。
耳を疑ったけど、確かにそう聞こえた。
数歩行ったあたりで振り返り、そのまま村へ帰っていった。

後で番頭に聞けば、戦争以来初めての日本人だということで
村からおばあさんたちも私たちを見に来たらしかった。
昔、覚えた日本語で、私たちに声をかけてくれたのかもしれない。

さて、この後、夜になってからが大変だった。
警察、村長さん、街の警察だ、なんだって、10名くらいの太った人たちが
夜のあぜ道をバイクでやってきた。

街へ行って、一杯やろう!! 村長はそればかり...
警察も一通り聴取して、私たちが街へは行かないことを言うと、
2時間程しゃべって帰って行った。

テントを張らせてもらい、眠りにつくと、なんと夜中の12:00頃、
大声とともにテントのチャックが開いた。
番頭は怒って、寝てるんだ!とチャックを降ろしたが、
向こうも引き下がらず、テントを揺する。
しょうがなくパスポートを持って外へ出て、1時間ほどで戻ってきた。

軍の人が2人、事情聴取にやってきたのだ。
何度も同じことを聞かれ、GPSの動作確認もされた。
どこからきたのか...こんな時間に...
そして、誰が通報するのか... そういう決まりなのか。

いつもそうだった。
村へ入って、村人の家で世話になると警察が来る。
家主が呼ぶのか?誰が呼ぶのか? 謎だ...
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2009年03月31日

秩父・吉田のカタクリ

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(SIGMA AF 75-200mm F3.8)

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先週の小川町に引き続き、2週連続でカタクリ見物。
今回のほうが、まさに見ごろでした。

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山の斜面には、紫色の可憐な花がいっぱい。

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後半、カメラの電池がやばくなってきて、
MFに切り替えて撮ったけれども、ちょっと外してたかな(^^;;;

2009年03月31日

今日も晴れています。
車で一回りしてきました。

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八色大橋下流部です。
河原には雪はなく、どこでも歩けそうです。
木々も少し色づいてきています。

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福山シェッド付近と福山橋です。
水色は緑がかっていますが濁ってはいません。

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新柳生橋の上下流です。
水量もそれほど多くありませんが
ウェーディングの際は注意しましょう。
今日の予報では雨は降らないようです。
ただ、明日は雨マークが出てます。

解禁初日、いい魚に会いたいものです!



FISHERMAN正規代理店 プロショップ f-one

2009年03月31日

レクロゲイン考察 その1

レクロゲイン考察をいろいろ書いていきたいと思います。

まずCPごとの通過チーム数の考察。次回以降のCP設定の参考にもなるだろう。

■最も多くのチームが訪れたパンチCP・・・5点 102チーム
会場のすぐ脇のあいあい橋のCP。さすがに近いだけあって、7割を超えるチームが訪れている。他の巾着田ポイントの3,7もそれぞれ90チームが通過している。

■最も訪れたチームが少ないパンチCP・・・19点 8チーム
となりの20点のCPも9チームと、この2か所が圧倒的に少ない。難易度が高いのと、日和田エリアが比較的点数が低めだったせいだろう。ちなみにO-MAPエリアが主となるはずの3時間の部でもどのチーム近寄っていない。(実はチェックカードの数字に得点を合わせたいということがありパンチCPは最高で20点という制約があった。本来はもっと点数を上げてもよかった。)

■最も訪れたチームが多い写真CP・・・13点 78チーム
高麗住居跡。点数は写真CPとしては最低点だが、近いし高麗駅へのアクセス途中にあるためか人気が高かった。

次点は少々意外だが北向地蔵の68チーム。各方面からの通過ポイントになりやすいためだろうか。高得点ポイントで人気があったのは88点の天覚山で36チーム。駅からのアクセスが良いからだろう。ただし、そのからの展開に乏しいのが難点だ(面白いことに男子の高得点チームはそろってここを外している)。

■最も訪れたチームが少ない写真CP・・・99点 3チーム
桂木観音。八高線を利用するチーム、あるいは交通機関なしで高得点を狙うチーム向けのCPとして設定したが、不人気であった。実力派のチーム回峰行や村越さんが訪れているが、作戦的に失敗だったとも聞いている。もう少し点数を上げるか、付近に別のCPも設けるべきだったかもしれない。同じく桂木観音へのアプローチ途中にある鼻曲山も5チームと不人気だった。