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2008年09月30日

★ツアー帰国★

ただいま帰国でっす★!

本当は17時半に成田着の予定だったんですが…シンガポールで飛行機トラブルがあって5時間も遅れてしまいました(。;ω;`。)

リードWC3戦、不安だらけだったけど、行ってよかったです!!今回の収穫はかなり大きかった!!

ただ、これを生かさなきゃねヾ(*`∀´*)ノ゛

さーて☆
今日はゆっくり寝て、、
明日はがっつり登って、、
明後日から国体出発ーっ!!!
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2008年09月30日

蓼科・白樺高原キャンプ#2

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我々よりもひと足早く現地に着いた、じじさんご夫婦が『収穫した』きのこ。
信州で“じこぼう”と呼ばれるこのきのこ、正式名称はハナイグチというそうな。
プリプリ肉厚の身は、なめこにも似たぬめりを少々含み、
このきのこを入れた汁物は大層美味でした。
じじさん、ご馳走様~(^^)

※「きのこ汁の写真がないじゃないか」というツッコミは無しね。撮り忘れたのよ(^^;

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八風平以来のキャンプ、料理に気合いの入った寝過ごしどのは、
手始めにあさりのワイン蒸しバジル風味。

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約1年ぶりの再会だったmahクンは、馬刺しで対抗。
これがまた、トロウマ~

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寝過ごしどの、すかさず今度は鶏手羽のプルーン煮。
ソースがプルーンの甘みを伴って絶品。

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おっと、こやつらの存在を忘れちゃいけねぇ(笑)

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じじさんが振舞ってくれた、馬のこわ肉の汁物。
骨の周辺の、本来は硬い筋の部分をじっくり煮込んでとろとろに。
女性には嬉しいコラーゲンたっぷり。

ところで・・・ワタシ、
ここ数年にやったキャンプの中で最も『料理しなかったキャンプ』だったかも(^^;
結局、当初予定していたレンズ豆スープを出しそびれ、
白飯をコッヘルで炊いただけ。。。
おまけに、嫁さんがデザートで作ったフルーツパイbyコンボクッカーは
写真撮りそびれるし。。。

次回埋め合わせします、ハイ。

2008年09月30日

コロラド・ハイ!!

デンバー空港に降り立つと、土砂降りの雨。肌をさすほどの冷たい風に思わず身を縮め、はじめてのコロラドがなんとしたお出迎えなのだと、苦笑いしたほどでした。8月15日。真夏のこの時期、半袖、半ズボンで旅をすることがあたりまえのぼくには予想外の天気でした。その無防備さに自らをあざ笑ってもしまいました。気温摂氏7度。 シアトルからデンバーに向かうジェットがロッキー山脈上空を飛行しているころ、激しい揺れの連続。おそらく、天気は悪いだろうことは予想していたのですが、これほど気温が低いとは思ってもみませんでした。コロラド州立大学の大学院に研究留学している友人のマー君に迎えられ、彼の車でボールダーへと向かいます。すると、なんと、そこは気温4度。翌日、ロッキーマウンテン国立公園を訪れ山々を探訪する予定だったぼくたちは、まず間違いなく、山は雪だろうと断言。本来ならば、ロッキー山脈の麓にあるボールダーからロッキーの山々が眺望できるのですが、この天気では四方すべて視界ゼロ。 8月16日のロッキーマウンテン国立公園。気温0度!...

2008年09月30日

コロラド・ハイ

デンバー空港に降り立つと、土砂降りの雨。肌をさすほどの冷たい風に思わず身を縮め、はじめてのコロラドがなんとしたお出迎えなのだと、苦笑いしたほどでした。8月15日。真夏のこの時期、半袖、半ズボンで旅をすることがあたりまえのぼくには予想外の天気でした。その無防備さに自らをあざ笑ってもしまいました。気温摂氏7度。 シアトルからデンバーに向かうジェットがロッキー山脈上空を飛行しているころ、激しい揺れの連続。おそらく、天気は悪いだろうことは予想していたのですが、これほど気温が低いとは思ってもみませんでした。コロラド州立大学の大学院に研究留学している友人のマー君に迎えられ、彼の車でボールダーへと向かいます。すると、なんと、そこは気温4度。翌日、ロッキーマウンテン国立公園を訪れ山々を探訪する予定だったぼくたちは、まず間違いなく、山は雪だろうと断言。本来ならば、ロッキー山脈の麓にあるボールダーからロッキーの山々が眺望できるのですが、この天気では四方すべて視界ゼロ。 8月16日のロッキーマウンテン国立公園。気温0度!...

2008年09月30日

登山届

里山や森林公園などにもトレイルはありますからトレイルランニングは十分楽しめます。しかし、もし、山でそれを楽しもうとする場合、その登山口に登山計画書(登山届)を提出するためのポストがあるような山に行く場合は ”登山届” の提出を! 2008年は日本のアルプスで、山の遭難事故が相次いだようです。 一般の登山に比べ、必要最低限の荷物で機動性を高めたトレイルランニングのスタイルは [画像] 荷物が軽い分、山をより楽に楽しむことができますが、その分、遭難してしまった場合、死の危険性は高まります。 登山届とは...